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「手のひらに太陽を」 - 東日本大震災復興支援 by cando

「手のひらに太陽を」 - 東日本大震災復興支援 ~今、私たちにできることを

がオープンしたしました。かなり遅咲きですが、ひまわりの種蒔き時期には何とか間に合いましたね。かなりギリギリでしたが。(^^;

「手のひらに太陽を」 - 東日本大震災復興支援 ~今、私たちにできることを はカンドウで何か具体的に復興支援ができないかということで、色々と模索していった結果、河野由佳利の案を採用。 突貫工事で大志と由佳利とで作成してくれました。(^^)

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種は由佳利自らが購入に現地(世良高原)まで赴き、事前にスタートしていため組JAPANの被災地救援活動、SEEDS OF HOPEに乗っかるカタチのスタートとしました。自分たちができることから、そしてちょっと頑張れる範囲で始めさせてもらえればと思っています。

「秘技、熱しやすく冷めやすい」というのは日本人の得意技というとあるポストを読み、「確かにそれはあるな~」と思った自分。(^^; でも今回の震災だけは(神戸の時に具体的に何もできなかったという意味です)絶対に風化させてはならないと思っています。

だからカンドウは「続け」ます。
派手なことはできないかもしれない。
頑張れる範囲、という表現ももうちょっとストレッチ(伸ばし)したい。

ただ続けることにこそ意義はある!との確信を持って、応援し続けたいと思っています。

歌手のように歌は届けられないけど、きっと届けられるものはある、そう信じて。

ワンコインでご協力くださいね。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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