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売上支援

売れる導線を設計する

LP導線CV設計分析

こんなお悩みありませんか?

新規のお客さんが来なくなった。売上が落ちている。

私たちの考え方

「問い合わせが来ない」と言われたとき、私たちはまずこうお尋ねします。

「誰に届けようとしていますか?」

「多くの人に届けたい」

という答えが返ってくることが多いです。

でも、残念ながらそれは正しい答えではありません。
ターゲットが曖昧なまま作っても、成果には繋がらないのです。

まずは「誰が、なぜ、あなたを選ぶのか」を言語化するところから始めます。
そこから初めて、Webサイトや制作物が機能し始めます。

「売れない」は結果です。
本当の問題は、その手前にあります。

• 誰に向けているかが曖昧
• 価値が伝わっていない
• 比較されたときに選ばれる理由がない

この状態でWeb広告やSEOを強化しても、
流入が増えるだけで、売上は変わりません。

誰にでも刺さるものは、誰にも刺さらない、私たちはそう考え、ターゲティング(お客様を絞る)こそが一番の近道だと考えております。
ターゲットが曖昧なまま、絞れてないままWebサイトなり、Web広告なりを打っても、成果にはなかなか繋がらないものなのです。

まずは「誰が、なぜ、あなたを選ぶのか」を言語化するところから始めます。
そこから初めて、Webサイトや制作物が機能し始めます。

カンドウコーポレーションは、単なるデザイン会社ではなく「売れる理由」を設計する会社です。

提供サービス

  • ターゲット設計
  • コーポレートサイト
  • ランディングページ(LP)
  • 3C分析・コンセプト設計
  • 会社案内・パンフレット
  • 写真撮影

制作実績

売上支援に関連する実績

FAQ

売上支援のよくある質問

「売れる構造」とはどういう意味ですか?

カンドウコーポレーションが考える「売れる構造」とは、商品やサービスの価値が正しく伝わり、お客様から選ばれる状態を仕組みとして作ることです。

売れない原因は、商品やサービスそのものではなく、その価値が伝わっていないことが少なくありません。企業側は強みを説明しているつもりでも、お客様にとってのメリットや選ぶ理由まで伝わっていないケースが多くあります。

私たちは「特徴」ではなく、「だから何?」を大切にしています。例えば「創業35年」ではなく、「35年間選ばれ続けてきた安心感」まで伝えることで初めて価値になります。

ホームページや広告、営業資料などは、その価値を伝えるための手段です。売れる構造とは、それらをバラバラに考えるのではなく、一貫したメッセージとして設計し、お客様が納得して選べる状態をつくることだと考えています。

コラムで詳しく書いてます。↓

「設計」とは具体的に何を指すのですか?

カンドウコーポレーションが考える「設計」とは、ホームページを作る前に、誰に何を伝え、どのような行動につなげるかを整理することです。

例えば、同じホームページでも、採用を目的とする場合と集客を目的とする場合では伝える内容がまったく異なります。ターゲットが違えば、伝えるべき価値や見せ方も変わります。

そのため私たちは、いきなりデザインや原稿作成から始めることはありません。企業の現状や課題、強み、顧客のニーズを整理し、「なぜ選ばれるのか」を明確にすることからスタートします。

デザインやWebサイトは設計を形にした結果です。設計が曖昧なまま作られたホームページは成果につながりにくくなります。だからこそ私たちは、制作よりも前の設計を重視しています。

ECサイトの構築も依頼できますか?ShopifyやBASEなどにも対応していますか?

はい、Shopify(ショッピファイ)、BASE(ベイス)、STORES、EC-CUBE、カラーミーショップなど主要なECプラットフォーム(ECサイトを動かす仕組みすべてに対応しています。月商10万円規模から月商1,000万円規模まで、事業フェーズに合わせた最適なプラットフォームをご提案します。広島の地域商品・食品・雑貨・ブライダル関連など、多数のECサイト構築実績があります。「どのプラットフォームを選ぶべきか」からご相談いただけます。

他の制作会社との違いは何ですか?

カンドウコーポレーションと他の制作会社との違いは、ホームページ制作そのものを目的にしていないことです。

多くの制作会社はデザインやシステム開発を中心に提案しますが、カンドウコーポレーションではまず「何を実現したいのか」を整理することから始めます。

集客なのか、採用なのか、ブランディングなのか。誰に何を伝え、どのような行動を起こしてもらいたいのかを明確にし、そのために必要な情報設計やコンテンツ設計を行います。

創業以来、採用コンサルティングや企業の課題解決に携わってきた経験があるため、単にホームページを作るのではなく、経営課題を解決するための手段としてWebを活用する考え方を大切にしています。

私たちは制作会社である前に、課題を整理し、伝わる形へ設計する会社でありたいと考えています。

082-509-3322 9:30 - 18:30

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

まずは相談してみる