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大切なモノ・・・出てきました。(^^)v

大切なモノを失くした」 に書いた腕時計が出てきました。
しかも彼の方から「いい加減見つけてよ~」って感じでひょっこりと。

もう捜すところはないというくらい捜した気になっていました。

いつも時計を置いているところから、一番近い場所、そうそこから落下したらここにあるという場所に彼は居ました。しかも彼の方から顔を覗かしてくれていました。

新聞や雑誌を溜めておく箱というか袋みたいなものがあるのですが、何度も捜したその場所です。
新聞をポンっと上に重ねた拍子に顔を出したんだと思います。
捜した気になっていましたが、新聞や雑誌を全部出して確認したかというとそこはちょっと疑問が残ります。(^^;

キツネにつままれたような気持ちですが、彼は戻るべきボクの右腕に戻って来てくれました。
何度も時計に向かって「ありがとう」と声を掛けました。
彼も「やっと見つけてくれたか」って喜んでくれているような気がします。(^^)

見つけてから暫し彼との再会を喜び、心配してくれたメンバーにメールを打ちました。

正直、諦めていましたし、次の時計を買わなくっちゃと思っていました。
でもなんかしっくりと来なくて、次の時計に意識が全く向かなかったんです。
何の時計にしようなんて全然考えられなくて・・・。

これは出てくることを暗示していたということだったのでしょうか?

ご心配をお掛けしました。
数々の励ましのメッセージもありがとうございました。
お騒がせしました、というべきかもしれませんね。(^^ゞ

一生、大切にしてあげようと思います。

アショーマくん、お帰り!

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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