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東京のとあるお店

レストランジェラン以外で、ここでお店のことを書くことはあまりないのですが、今回の東京~新潟出張でたまたま(笑)行ったお店をちょっとご紹介させてください。

そのお店は田舎者のボクにとっては遠く感じましたけど、それはいつも乗ってる電車とは違っていたからです。
ボクは山手線と銀座線、中央線くらいしか乗りませんので、それ以外って遠くはないのにめんどくさいって思っちゃうんです。田舎者丸出しですね。後はタクシー移動なので、ほんっと路線図は覚えられません。(^^;

「ぶたや桜蔵(さくら)」というローカルでは珍しい豚専門のお店です。
今回は東京のクライアントと、なんと珍しく小田と一緒に行きました。
とても長いお付き合いをしていただいているクライアントで、この人たちと飲むひと時はクライアントということをしばしば忘れてしまうくらい、心を許してしまいます。

そんな方たちとの語らいの場として選んだのが「ぶたや桜蔵」です。ボクも初めて行くお店でしたし、口の肥えたクライアントの担当のお口に合うか心配もしていたのですが、取り越し苦労でしたね。

初めて食べる「カリカリ塩豚 ペキンダック風」や「名物塩鍋」は絶品でしたし、お腹いっぱい、胸いっぱいの時間となりました。終電ギリギリまで居ました(・・・と言いつつ行きも帰りもタクシーですが/笑)し、居心地のいいお店でした。

・・・とまあ、お店の内容をお話するよりも、「河野由佳利が居るお店」と言った方が早いですね。(爆)

そう、ボクと小田は由佳利に逢いに行ったワケですし、全ての事情をご存知のクライアントの方々にもそこにお付き合いいただいただけです。

カンドウを卒業し、何故か飲食店で働いている由佳利です。
ここでは卒業後の由佳利の行き先を触れていませんでしたが、彼女は元々が飲食出身ですし、そういう意味では全く違和感がない、どころか、やっぱり様になってました。(^^)

ぶたや桜蔵
東京都目黒区鷹番3-14-15 サーカス学芸大学B1
03-5724-4727

場所の地図 ←Google Mapに飛びます。

東急東横線「学芸大学」駅から、徒歩数分 ボクは実際歩いてないので確かじゃないですが。(^^;

6時から朝の4時まで頑張ってます。
東京近郊の方、出張で行かれる方、是非行ってやってください。
念の為電話予約していただいた方がいいと思います。
その際、是非「河野由佳利」を呼び出してやってくださませ。
「カンドウの福原知ってます」って言ってもらえると、彼女も喜ぶと思いますので。(^^)

大した広告予算もないため、ボクがしてやれることと言ったらこんなもんですが。(^^ゞ

※レイくん、キミは東京常駐してるのだから、3回はノルマってことで。(笑)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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