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ご褒美

自分に対して厳しくし、ストイックなまでに自分を追い込む。

そんな頃もありましたっけ。(笑)

今はメリハリをちゃんとつけているつもりです。

人に厳しく、自分に甘く・・・は最低ですが、自分にも時には甘いくらいでいいと思っています。

が~~~っと頑張った後は、自分にご褒美を忘れません。自分を追い込んで自分に厳しくするのもいいですけど、それじゃ疲れてしまいませんか?心が痛くなったりしませんか?

もっと自分を褒めてあげましょうよ。(^^)

頑張ったご褒美に自分に何かプレゼントしてあげませんか?

もちろん「頑張ったご褒美」です。頑張らない者には貰う資格はありませんからね。(^^)

時間というご褒美、予てから欲しかったものを自分にプレゼント、ダイエットを一瞬忘れて大好物を食べまくる・・・なんだって構いません。自分で立てた目標をクリアする度にご褒美をプレゼントしていきます。そしてそのご褒美の記念を作るようにしたら、それを見るとご褒美を思い出せて素敵です。

豪華ホテルツアーをした時には、そのホテルに置いてあるロゴ入りボールペンや絵葉書、食事の時には箸袋だって構いません。とっておきのワインを開けた時にはワインのエチケット(ラベル)を剥がしたり、その時、その空間を思い出せるものでしたら何だって構いません。

そうして集めた?ボールペンやライター、絵葉書、ショップカードがあちらこちらに点在しています。それを見ると「次はどんなご褒美にしようか」と思い巡らせることが出来ます。

もちろん、ご褒美に相応しい頑張りをするのは言うまでもありませんけどね。(^^)V

今、かなり頑張ってるつもりですので、ぼちぼちご褒美を考えるつもりです。

とっておきのご褒美を自分にプレゼントできるように、オフィシャルMモード全開です。(笑)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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