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まだまだ来んかいっ、もっともっと来んかいっ、かかって来んかいっ!!!

思いっ切り広島弁ですが、いつも心掛けてることの一つです。

訳しますと「まだまだ来いよ、全然足りないぜ、もっともっと来いよ、まだまだ足りないぜ、かかって来いよ、オレは逃げも隠れもしないぜ」っていうニュアンスを含んでると思います。

本当は怖がりで小心者ですから、常にこう自分に言い聞かせて、「かかって来い、いつだって受けて立ってやる」って思ってないとダメなんですよね。(^^;

カンドウのコンペティターは大体超大手だったり、上場企業だったりします。

だからこそ、「なんだ、お前らってそんなもんか」「もっともっとかかって来いよ」「オレらが本気になるくらいの力を見せてみろよ」って自分の中に闘志を漲らせるワケです。そうやって闘志を溜めて、そして悔しい時には思いっ切り悔しがります。

自分の力不足を感じた時、自分に対して「クソったれ」って感じながら、「まだまだ来んかいっ、もっともっと来んかいっ、かかって来んかいっ!!!」と負け惜しみを心の中で叫んでいるワケです。

カンドウ一社では勝てないケンカも、チーム一丸となることで蟻が像に何度も勝って来ました。サラリーマン感覚で言葉巧みにクライアントを騙す烏合の集に、負けるハズはない、そう信じてボクらは常に汗をかき、真摯にクライアントと向き合って来ました。

一瞬は負けたように感じることがあるかもしれないですけど、長い目で見たらきっとボクらの想いはきっと伝わるって信じてますし、今まで何度も逆転満塁ホームランをかっ飛ばしてきてます。

だからこそ「まだまだ来んかいっ、もっともっと来んかいっ、かかって来んかいっ!!!」ですし、相手がどんなに巨大でもカンドウは最後の最後まで諦めないでしょうし、自分自身「命を懸けてる」カンドウが目先のことしか考えないヤツらに負けるワケには行かないんです。

コンペティターが大手であればあるほど燃えるカンドウですし、チームカンドウです。ゲリラ戦に持ち込んででも、それがクライアントにとって絶対にいいって感じたらとことんやっちゃいます。(^^)\

いつでも臨戦態勢のカンドウ&チームカンドウです。

本物の戦争は大嫌いですし、許せませんけどね。(^^)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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