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コンサルタント

今日、久保本の同行であるコンサルタントオフィスにお邪魔したんですけど、あっという間の1時間半でした。今まで自分が理想としていた(以前はコンサルの真似事をしてましたので)コンサルタントそのものでした。

上から何かをくっちゃべってフィーを戴くのではなく、実績を上げて、その上で正当な対価を戴くという成果報酬型。そして確実に顧問先を元気にしていくコンサルタント。

色んなことをお話しました。どっちが何かを売るとかそんなレベルの話じゃなくて、上手く言えないんですけど、途中からマジックに掛かったような感覚でした。

「カンドウさんのコンサルが是非したい」と言ってもらったのはコレが初めてではありません。「福原さんをプロデュースしたい」と言ってもらったこともあります。

でもピンッと来なかったものが、カラーでイメージ出来ました。

自分の抱えてる悩みをことも簡単に解決してもらえそうな、そして自分の描いてるカンドウの将来像を側面からサポートしてもらえそうな、そんな感覚でしょうか。

自社のコンサルもそうですけど、カンドウのクライアントに対して企画とデザイン、マーケティングに加えて、確実に成果を上げてもらえる仕組みも考えられるかもしれません。

お互いの強味弱味を共有することによって、新しいカタチが生まれそうな、そんな予感でワクワクしています。

珍しくその場で次回の約束を取り付けました。

忙しい人だから自分が合わせようって。ね、珍しいでしょ?(笑)

それくらい次回のアポイントが愉しみなんです。(^^)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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