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東京便り

ちょっとサボッてたら「ボス書く徒然がアップされてませんよ〜」とメールを頂いて・・・。ちょっと焦りつつ、書いてる次第です。只今夜中の3時過ぎ。先輩たちと飲んでまして、酔いに任せて眠ろうと思いつつ、メールを開いたのが失敗でした。しっかりと目が冴えてしまって、なんか眠れそうもありません。

ホテルの夜は静かです。定宿としている渋谷のエクセルホテル東急、セルリアンタワーホテルは両方とも渋谷の駅の近くで、リエゾンオフィスがある南青山へは、銀座線一本で行くことが出来ます。

今日は麻布十番で飲んでたんですけど、タクシーで帰っても1000円ちょっと。それでいて空港からのアクセスもよくて、とても便利なホテルです。

来週の東京出張も決まって、ますます行ったり来たりの生活ですけど、東京に来れば来るほど好きになっている自分がいますね。

チャンスは広島よりもずっと多い街です。そして元リクルートの先輩のネットワーク、ビットバレー系のネットワーク、人ビ協のネットワーク・・・と広がれば広がるほど、色んなチャンスもありますし、色んなヒントもあります。

兼ねてから真剣に取り組みたいと思ってた「研修事業」のアライアンスもほぼ決定で、リクルートが持っている研修プログラムに負けないプログラムを、クライアントに提案できそうです。しかも安価で。(^^)

カンドウのドメイン(事業領域)から外れるのでは?という声が聞こえてきそうですが、カンドウは元々人事・採用・教育のコンサルティングを生業にしていましたし、セミナーの講師等を通じて、企業内体質改善は得意技の一つとして、定評がありました。

別会社を作ってもいい・・・くらいの気持ちもあり、ちょっと真剣に取り組んでみたいと思っています。来れば来るほどチャンスは広がります。でもそれを指をくわえて見てるだけではなく、しっかりと自分のものにしていきたいですね。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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