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ある社長へのメッセージ

今回だけは個人へのメッセージでごめんなさい。(^^;

その社長は以前ある雑誌を出版することになり、その時に後輩から紹介してもらってお世話になった方です。自分は一文にもならないことに必死になり、身銭を切りつつ、色んなお店を紹介してくれました。年はボクより6つ下。なのにその男気に魅せられ、早8年くらいのお付き合いになります。

その当時は飲み屋を経営されていましたけど、今は押しも押されぬ会社の社長です。その時、お世話になったお礼にと、社名の命名とロゴを破格値でプレゼントさせてもらいました。

何度も一緒に飲み、なんども熱く語り合いましたけど、あまりの気持ちよさにいつも酔っ払ってしまいます。(^^;

お酒が強い人なんで、いつも迷惑を掛けるカタチになっていますけど、とにかく飲んでて嬉しいし、気持ちいいんです。だからついつい飲み過ぎてしまうのがたまに傷なんですけどね。

豪快で、それでいて繊細な部分も併せ持ち、いつも本気で本音で・・・。なかなか一緒に仕事をする機会には恵まれませんでしたけど、やっと念願叶ってご一緒できそうです。仕事云々は抜きでもお付き合いはずっと続いていくんですけどね。(^^)

そのボクの大好きな社長は竹田社長といいます。彼の男気に応えるためにも、いい仕事をしていきたいと思っています。

よく考えたら研創の林社長にしても、アスカネットの福田社長にしても、D4Sの荒木社長にしても、社長が大好きだから「いい仕事」でお返ししたいと思ってるだけなんですよね。結局、人で仕事しているまだまだ甘ちゃんの福原ですけど、そういうのって嫌いじゃなかったりして。(笑)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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