賞与
最後に賞与を出したのはいつだったでしょう?(^^;
去年は出せなかったので、1年は確実に出せていません。いや、もっと・・・だ、多分。。。
広島にとっては忘れられない日、8月6日に賞与を出すことができました。ふ~っ。
決して会社の状況がいいというワケではありませんが、前期の決算をみんなで頑張ってくれて大逆転の「増収増益」を達成してくれたメンバーへのご褒美なんです。12月末の時点では増収減益を覚悟していました。それを完全に覆してくれましたし。「19期終了間際」
賞与は経営陣にとっての賞与でもあります。
確かに現金支給はありませんけど、「賞与を出せる喜び」はボクらにとっては大きなご褒美です。(^^)
「やっと出せた」と一息吐きたくもなりますよね。
・・・とこのブログを書き始めてたのはオンタイムだったのに、得意の放置プレイを決め込んでしまいました。何のことはない、気忙しかっただけなんですけど。(^^;
この間、隠岐の島でセミナー、松江でセミナー、そして今は東京に来ています。
帰るや否やまたセミナーが3本待ってますし。
セミナーはいいんです。大体3時間ですから。
問題はレジュメです。
納得の行くレジュメになるまで、何度も何度も手直ししてますし、当日ギリギリまで手を入れることもあります。レジュメを決め打ちにして、ただ喋るだけだったらこんなに楽な商売はないんですけどね。(^^;
さて、今日は全6回シリーズのセミナーが終了します。
元々予定してなかった題目を付け加えたので、昨日までレジュメと格闘してましたけど、何とかカタチになりました。暑さを熱さに変えて、クッチャベってきまっす!
EDITOR
- 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
- エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
- 兼ストラテジックパートナー
1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。