高木和美入社

内定者としてアルバイト的に出社を続けていた高木和美が、4月2日付けで正式入社となりました。(ToT)

なんで(ToT)マークなのか突っ込まれそうですが、洒落です。(笑)

去年8月のカンドウレクレーション「山の家」で内定証書授与式をやったのですが、あれから出社できる日はほぼ全て出社していました。その前のインターンシップから考えると、実は一昨年の2月からカンドウに来ていたそうです。(^^;

正式入社と言っても「今更・・・」なんですけどね。(笑)

だから誰もそのことに触れませんし、正式入社したことを誰も気にも留めません。

でもそれくらい馴染んでたということですし、居るのが当たり前で居ないことが不思議ですから、敢えて「正式に」ということでもないんですけど、まあケジメが大切でしょうし。(^^)

辞令としては「役員秘書」というのがメインになりますが、アドミも彼女の担当になります。

ただまだ秘書的なことは全然なってません。(^^;

ボクの方が断然気が回りますし気が付きますし。(笑)

全てこれからですが、カンドウにずっと居たため、ある程度は即戦力として期待はできます。

彼女は「カンドウ大好き」という一念で内定を勝ち取りました。

成績もやっと見れましたが、優良可のうち殆どが「良」。「優」の数は数えるほどで「可」も目立ちます。

「卒業見込み証明書」の提出はおろか、履歴書すら提出してない高木和美です。そんな状態で内定を出したカンドウもカンドウですが。(笑)

あんまり褒めたくはないですが(笑)、彼女のキャラクターで救われてきた部分は確かにあります。

一生懸命さも群を抜いているかもしれません。

ただ「それだけ」と言えばまだ「それだけ」ですけどね。(爆)

「そういう時期もあった」というエビデンス(証拠)にここに残したいと思っています。

女性陣を「○○系」という言い方で括るとこうなります。

河野由佳利・・・天然系&イケイケドンドン系

瀧川裕恵・・・癒し系&ロリータ系(萌え~)

高木和美・・・お笑い系&ガテン系

4月1日に改正された男女雇用機会均等法」の中で、セクシュアル・ハラスメント対策の強化が企業に求められることになりました。

上記の表現も本来は「アウト」なんでしょうね。(^^;

ま、それ以前の問題で、社内での発言はほぼ全てが「アウト」なんですけどね。(笑)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

まずは相談してみる