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赤ちゃん

ボクは顔に似合わず「赤ちゃん大好きおじさん」なんです。

赤ちゃんの独特の乳臭い匂いと、あのもみじみたいな手が大好きです。赤ちゃんに限らずチビっコって大好きなんですけどね。(^^ゞ

昨日、やっと伸びきった髪をカットするために美容院に行ったら、以前そこで美容師のインターンとして働いていたコが赤ちゃんを抱っこしてやって来ました。懐かしさの余り、まさかその赤ちゃんがそのコの娘だとは知らずに話し込んでいたんですけど、17歳の若いママにビックリ。

「おじいちゃんに抱っこしてもらいなさい」って赤ちゃんを手渡されて、「おじいちゃん?(怒)」って思ったんですけど、よく考えたら息子より年下の17歳ですから、ある意味「おじいちゃん」って言われてもしょうがなくて。。。(^^;

でもとっても可愛くて、暫し抱っこさせてもらっていました。

ボクが抱っこするとスヤスヤと寝息を立てて眠り始めて、目を開けてて欲しいんですけど、その寝顔が余りにも可愛くてずっと眺めていました。

茄子の花の石原社長も待望の男の子が生まれ「一太郎」と命名されました。「ん?ジャストシステムの回し者?(笑)」と思いつつ、抱っこさせてもらう約束をしてるので、今から楽しみでなりません。Webあきんどに受講されるハズだった小野醤油の小野さんも、切迫流産に苦しみつつ、やっと第一子が産まれたとのニュースも飛び込んで来て、来期のWebあきんどには子連れで参加してくれるかなあってとっても楽しみにしています。(^^)

赤ちゃん、ううん、子供たちが安心して生きられる世の中に、ボクら大人たちが出来ることを一つずつしていかないといけないと思います。

超高齢化社会って言われてますけど、もちろんおじいちゃんおばあちゃんは大切にしつつ、未来の日本を背負って立つ子供たちの未来もちゃんと見据えていきたいものです。それがボクら大人の「今、やらなければいけないこと」の一つだと思います。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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