ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

24時間営業

みんなここって結構読まれてるんですね。(笑)

昨日の不夜城を読まれてのメッセージを色々と頂いて、「もっとマジメに書こっ」っと思いました。本当に徒然になっていました。ちょっと反省。(^^;

昨日不夜城って書いたからというワケじゃないんですけど、今朝会社に来るととても暖かいオフィスなんです。で、忙しくしているデザイナー克也がいました。

・・・ということは、もしかして?

朝方の5時過ぎにチェンジしたみたいですが、正に24時間営業。5時過ぎに帰る者、5時過ぎに来社する者・・・。なんちゅう会社なんでしょ。ただただ頭が下がる思いです。

そうして魂を込めてアップしたデザインを、クライアントにお見せできるのはプランナーの仕事です。そしてクライアントの笑顔を一番に見れて、クライアントの喜びの声を一番に聞けて・・・。プランナー冥利に尽きますね。

だからプランナーはクライアントの声を、時にはダイレクトに、時には電話やメールでデザイナーに伝えます。「ありがとう、お陰でとっても喜んでもらったよ。それでね・・・」って。

出来るだけ具体的な言葉で、そしてその時の雰囲気を伝えようと身振り手振りになることもしょっちゅうです。場合によってはデザイナー総出でデザインし、ダブルプランナーってことも多々あります。正に全社一丸となって企画し、デザインするワケなんですけど、飲みニケーションはほんと少ない会社なんです。なのに一枚岩になっているのは、こうして作品にベクトルが向いて知らず知らずのうちにコミュニケーションが出来てるんでしょうね。

不思議な会社です。(笑)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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