ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

ゾクゾクしてます

今、とあるナショナルブランドのオフィシャルサイト、そしてイベント用のサイトのプレゼンに向けて正に全社一丸となって闘っているワケですが、今回の技術を含め、やんぷーの培ってきたスキルの高さにゾクっとしました。

凄いの一言です。(^^)

やんぷーがコンペティターに居なくて良かった・・・と思うくらい、アッパレのスキルですし、もしコレで通らなかったとしても、絶対にカンドウのキャパシティを含め、スキルは向上してます。それだけでも満足なんですけど、それだけに絶対にゲットしたくなりました。

もしNGでも裏サイト(そんなのあるのか/笑)でご紹介したいくらいですけど、正式なオフィシャルサイトでお披露目出来るイメージを今からもうしています。(^^)\

前回の反省も含め、ずっと現場に関わってますし、デザインにもディレクションしつつ、一番いいカタチを模索しています。プレゼンのパフォーマンスイメージも出来て、早くプレゼンしたくてワクワクしています。「自らが感動できずして、どうして相手を感動させられるか!!!」・・・です。

もっともっと詰めます。ギリギリまで妥協せず、「今までで一番のプレゼンが出来た」と言えるくらいシュミレーションしていきます。

前々回の最高の出来のプレゼンの結果も、まだ最終的なGOは頂いていませんが、どうやら弊社に決まる方向で進んでるみたいです。(^^)

正式決定してからアナウンスしたかったんですけど、ちょっと先走ったお知らせです。これで決まらなかったら超カッコ悪いんですけどね。(^^ゞ

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

まずは相談してみる