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久々の講演

もう先週のことになりますが、「東広島ITベンチャー交流会」で来賓として喋って来ました。

その時の様子を広島経済活性化推進倶楽部の副理事長船埼氏が、そのときの様子を以下のHPに紹介してくださっています。

http://www.funasaki.net/e/ithigashi/

ついで・・・って言うと失礼ですけど、この船先氏はサッカーのシティーリーグ時代のボクの先輩でもあります。(^^)

今、読者の獲得キャンペーン実施中なので、是非コレを機会に定期購読をお願いします。

http://www.funasaki.net/

写真ではよく見えてませんが、下は皮パンです。(笑)相変わらず・・・です。

当日は凄い盛り上がりで80名が狭い会議室にギューギュー状態で、広島大学の教授、助教授、広島国際学院大学の講師、市や県の職員、そして地元のベンチャーの方々で賑わいました。

ITベンチャーブームは終わりを告げたと言われて久しいです。ボクもそう思ってますが・・・。(笑)

というのは、ブームは終わりましたが、これからはしっかりと地に足を着けて、根を深く張っていく時期だと思います。ITベンチャーブームって言われてる頃って「一過性」のような言われ方で、ボクは好きではありませんでしたしね。(^^)

ITは結局は道具なんです。

その道具を如何に使うかが鍵。だからまだまだビジネスチャンスはいっぱいあると信じてますし、逆に言うと淘汰されてきた「これから」が面白いのかもしれませんね。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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