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自信力(じしんりょく)

またまた得意な造語です。

何年か前に本を出版しました。

「新・仕事の達人」ザメディアジョン出版/山近義幸共著

その本にサインを頼まれることが多く、今でも裏書としてサインと一言を入れていますが、その一言は「自らを信じる書いて自信となる」という言葉です。

誰かがもう使ってるかもしれませんが、自分の中から湧いて来た言葉だと思って使ってます。(笑)

で、タイトルの「自信力」は「自らを信じる力」のことです。ってそのままじゃん。(^^;

言うのは簡単なんですけど、自分を信じたり、自分の可能性を信じるのって難しいんですよね。

ボクも欲しいチカラです。

そして忘れてはいけないのが「信じるに値するチカラを何でもいいから見つける」ということではないでしょうか。

ボクはこのサイトや講演を通じて「尖がれ」とか「エッヂを立てろ」と言い続けてますが、人によっては「一本立てろby Kaeko Hino」と言う場合もあったり、結局は同じことを言ってるみたいです。

まずは自分が何で尖がっていけばいいか、エッヂを立てていけばいいかを見つめ、そしてそれを研ぎ澄ましていき、そしてもっともっと研ぎ澄ましつつ、そんな自分をとことん信じてやるっていうのが福原流の「自信力」に繋がると思っています。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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