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徒然の徒然(笑)

今日からお盆休み・・・のハズなんですけど、ボクを含めて3名が出社してきてます。まあ休みも自由に取ろうと決めてのことなんですけどね。(^^)

昨日のコラムに対して何人かの人からメールを頂きました。人はきっと無視されることが一番痛いんじゃないでしょうか。逆に「気に掛けてもらえること」が何より嬉しかったりするものです。

こうしてテキストを通じて何かの気付きをプレゼントできたり、「よっしゃ」って思ってもらえたりすることをメール等々で知らせてもらって・・・。このメール「等々」はメール以外、例えば逢った時に「いつも読んでますよ」って一言もらったりするケースもあるんで等々としています。

つい先日も野球の試合に来てたチームメイトの奥さんからこの言葉を貰いました。いつだったか某大手メーカーのパンフレットの撮影をその家族にお願いしたことがあって、それ以来気にしていただけてるみたいですね。(嬉)

そうやってエールを頂きつつ、コラムを書き始めてから1年ちょっとが過ぎようとしています。6月26日から書いてますからね。

https://can-do.co.jp/cgi-bin/column.cgi

この徒然の「過去ログ」からでも見れるんですけど、横スクロールが入って読み難いもので、↑こっちから入ってみてください。

大して意味のない正に徒然なるままに書いてみました。

お盆、亡き父親のことを想いながらしっとりと過ごしてみようと思っています。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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