ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

牡蠣パーティーと思うこと

カンドウの社内ネタが続きますが。(^^ゞ
しかも今回は思いっ切り遊びネタです。

メンバーの有志と家族、ブレーンさん、ブレーンさんの家族・・・等々で、お花見焼き牡蠣大会が開催されました。今日獲れたての一斗缶にぎっしり詰まった牡蠣と、ちょっとのお肉。メインは当然牡蠣でした。

kaki.jpg
殻も大きいですが、身もぎっしり詰まってました。

ただそれを炭火で焼くだけ。牡蠣だけでお腹いっぱいになります。
レモンをキュッと絞って、半生の牡蠣にむしゃぶりつく。う~ん、広島人で良かった。(^^)

ボクはいつものように焼き奉行。
一斗缶のほぼ全てを焼きましたけど、美味しそうにほおばってる笑顔を見るだけでボクはいつもお腹いっぱいになります。ま、今回はしこたま牡蠣も食べましたけどね。

hanamizenkei.jpg
顔はよく見えませんがみんな当然いい笑顔してます。

ボクがいつものように焼き奉行に徹するのを知ってか知らずか、和美から芋焼酎「川越」のTシャツと、麦焼酎「赤鹿毛」の前掛けをプレゼントしてもらいました。

withhiroe.jpg
居酒屋の店員さんみたいって褒められ(おだてられ?)ました。(爆)

会社のレクレーションをするといつも思うことがあります。
本当にみんなの笑顔を見ると幸せな気持ちになれるんです。
どんな経営者も同じだと思いますが、この笑顔のために頑張れる。そしてそれはメンバーも同じだと思っていますが、この笑顔を絶対に消したくない、レクレーション後はいつもセンチになってます。(笑)

13時頃から始まったパーティーは19時前まで延々と続きました。
途中、やんぷーが身重のたまちゃん(奥さん)を連れてきてくれたり、送迎してくれた久保本のえっちゃん(奥さん)が合流したり、ま~ったりとした時間が流れていましたね。

やっぱり会社のレクレーションはやるべきですね。
「よっしゃ」っていう気合が漲るのが分かります。

朝早くから場所取りをしてくれた裕恵。おむすびを握ってきてくれた和美。
牡蠣が食べれないおだちはというと、一人オフィスで黙々と仕事をしていました。お疲れさまです。(^^;

次回のレクレーションは恒例のスポレクです。
そして今年は5キロくらいのマラソン(と言っていいのか?(^^;)に挑戦しようと話してますので、まずは歩くことから始めないと走るどころじゃありませんからね。(ToT)

よっし、これでまた月曜日から頑張れます。(^^)v

恒例?のおまけ画像です。(笑)

withzin.jpg

仁くんのお昼寝の邪魔をするシロとモモです。「シロというよりもグレー」と言われてましたけど。(^^;

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

まずは相談してみる