ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

マゾヒスト?(^^;

自称Sのハズなのに、オフィシャルではマゾモード全開のような気がしてます。

とあるコラムでも書いたのですが、プライベートS、オフィシャルMって感じでしょうか。(^^;

真っ黒になったスケジュール帳を眺め、「えっいつ休むの?」と自問してる時、なんか「マジかよ?」と思ってる自分と、「よしよし、いい感じじゃん」って思ってる自分が居ます。

なんかそうやって自分を追い込んでるのを楽しんでいるみたいです。(^^;

何年か前「広島に居ないくらいで丁度いい」と年頭の目標に書きました。それが正に「今」です。

丁度いいのかどうかは別として、広島に居ません、というか、居れません。

とあるクライアントから嬉しい言葉を戴きました。「福原さんを必要とされる人が居る限り、福原さんはそこに必ず行くのですね」みたいな感じだと記憶していますが、自分を必要としてくれる方がいらっしゃるというのは、自分の存在意義を感じる瞬間です。他の誰でもなく、「福原を必要」と思っていただけているワケですからね。(^^)

ただその分、随分とご無沙汰をするクライアントが出てきたり、なかなか思うようにスケジュールのコントロールが出来ません。(^^;

Webあきんど養成ジムに続き、今年もWebプロデューサー養成講座がスタートします。

今年はな、な、なんとキノトロープの生田社長も島根入りしていただけます。凄すぎ。しかもスタッフを2名引き連れてです。「アリエナイ!」と叫んだのは言うまでもありません。

これも福岡での結婚式にご一緒して、ダメ元でお話をして二つ返事をいただいていたのですが、まさか実現するとは。これこそビッグサプライズです。

でもこれでまた移動日を含め、二日は潰れます。(^^;

松山からもクライアントの社内研修を、昨年に引き続きオーダーいただきもうスタートしています。これも1泊2日、2泊3日もあり、島根から戻って一呼吸するや否や松山入りするスケジュールもあったりして、一週間広島に滞在できる時間が数時間、という日もあります。

これをマゾと言わずしてどう表現したらいいのでしょう。(笑)

でも、まだ「こんなもんじゃない」って思ってるんですよね。ますますマゾですが。(^^ゞ

前述のクライアントの言葉じゃないですけど、必要としていただけるならば、どこだって行きますよ。(^^)v

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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