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健康法

有名な(狭いところですが)話ですけど、ボクはお水が嫌いでした。当然飲めないワケじゃないんですけど、水を飲むより、ポカリスエットやお茶を好んでのんでいましたし、ドクターペッパーなるかなりマイナーな炭酸飲料にハマッたりもしていました。

そんなボクが水を飲みまくっています。

一日最低でも1リットル。最近は1.5から2リットル近く飲むこともあります。朝の目覚めにはポカリが欠かせなかったんですけど、最近は目覚めの一杯もお水です。

今、社内ではちょっとしたお水ブームです。どこの湧き水が美味しいとか身体にいいとか、そんな今までだったら考えられない会話が飛び交っています。

ボクの飲んでるお水は普通のミネラルウォーターに波動を入れたもの。ボクの身体の悪いところに合わせて波動を入れてもらっています。

今年の目標の中に「お水を飲み続ける」というのが入っていますが、三日坊主にならないように気を付けていましたけど、最近はお水の美味しさに目覚めたっていうか。お水のソムリエって名乗っています。(笑)

友達の経営者もお水健康法?を実施していて、それにサプリメントを合わせて悪かった身体もほぼ元通りに治していますし、そういうのを聞くと単純なボクは真似をしてしまいます。(笑)

ただ身体にいい真似なので、これだけはせめて続けようって思ってる次第です。なんか肌もツヤツヤしてきてるような気がするんですけど・・・気のせいですかね?(^^;

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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