ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

コラム

某デジ○ックスのサイトの田○社長のコラムが続いています。

このサイトは弊社デザイナー柳谷の作品なんですが、ボクの「をいをい、そこまでやんなくても・・・」という声を無視し続けて作った作品として有名です。(笑)

そのサイトに○中社長がコラムを書き続けています。もうとっくにボクのペースを超えられているのですが。(^^;

このコラム、コレがサイトに再訪者を作る大きな仕掛けだったりしています。弊社のサイトが悪い例(小田さん、なんとかしてちょ)なんですけど、トップページに変化がなくても、コンテンツの更新がされなくても、コラムだけで人を引き付けることも可能なんですよね。

ほら、実際にここを読んでる「あなた」、そうでしょ?(笑)

ただ良い子の皆さんは決して真似をしないようにしてください。更新はマメに・・・が基本中の基本です。(^^;

コレはカンドウ作のサイトにはよく提案するパターンなんですけど、実はただダラダラと書けばいいワケではなくて、そこにちゃんとした信念なり想いを残す必要があります。某著名コンサルタントのサイトには日々経営者としてや営業マンとしてのヒントが綴られています。

そこを読む目的でそのサイトを訪問するワケです。

場合によってはそのコラムで会社としてのスタンスを感じとってもらえることもあります。現に東京の会社の担当者は、初めてお会いする前にカンドウのこのコラムを読まれてて、その話から盛り上がったりもしました。

最初は日々感じたことからのスタートでもいいですし、毎日の出来事でも構いません。食べたお昼ご飯でも構わない・・・ハズです。(ちょっと自信なさげ)

実際にボクも前述のデジミック○のサイトは毎日のようにチェックしていますし、それ以外にも訪問を日課のようにしているサイトも多々あります。

簡単でしょ?取り敢えずフリーのCGIで事足りますし、やってみられませんか?

フリーのCGIが嫌いな方は是非カンドウまでご一報くださいませ。(^^)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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