ボス・・・書く・・・徒然のトップに戻る

深謝

ビ、ビ、ビックリしました。(^^;

こんなに反響を呼んでしまう「ボス書く徒然」だったんですね。ありがとうございます。やっぱりもっと真面目に書かなくっちゃ。(^^;

ご心配、エール、叱咤、激励・・・ありがとうございます。

こんなにメール頂くと絶対に治すしかないですね。

きっとこっそり飲もうとしても、「コラっ」てチェックされてしまいそうな勢いです。知らない人まで知ってるんじゃないかって思うくらい。(笑)

大丈夫です、今は飲みませんよ。仕事もちゃんとセーブしつつやってます。

嬉しいメールにこんなのがありました。「仕事はちゃんとセーブしてください。でも弊社の仕事は思いっ切りやってください。(笑)」って。

でも一番の薬はみなさんからのエールと、そして一生懸命に取り組める仕事かもしれません。何かに必死になってる時、熱中してる時の方が、身体はダルクありませんし、気分もとてもいいんです。

身体が治ったら、持ってるワインのいいヤツを行き付けの店に持ち込んで、みんなで飲み明かそうと計画中です。お店の支配人まで、「ボクもいいヴィンテージを出しますよ。仕事はそっちのけでご一緒させてください」とまで言ってもらってるんで、コレは一日も早い「復活宣言」を出すべく、せっせと病院通いをしますね。(^^)

本当に感謝してます。ありがとうございます。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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