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愉しみ

古い友達からメールを貰いました。

「仕事仕事って人生は一度きりなんだゾ。もっと遊んでもっと楽しいことがあるだろ。マゾとしか思えないよ」って。

ボクが苦しんでるうよに見えますか?

こうやって年末ギリギリまで仕事してるのを、ボクなりには愉しんでるつもりなんですけどね。期待されて、それを期待以上の成果を出してやり遂げる。頭の中のイメージはそれだけです。(^^)

これが愉しくなくて何が愉しいのか分からないくらいです。

期待してもらえる愉しみ。

それを一人だけじゃなくて、皆でやり遂げる愉しみ。

クライアントの期待の上のレベルでの達成感を味わうという愉しみ。

そんな仕事を愉しめてる自分が好きです。自虐的ですか?

そうですかねえ、実際愉しいんだから仕方ないです。(^^)

もちろん自分へのご褒美も忘れたくないですけどね。今は・・・休むことがご褒美じゃないことだけは確かです。

仕事する時は目いっぱい。当然遊ぶ時も目いっぱい。(^^)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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