2004年10月のアーカイブ一覧
-
福原勘二考察
福原勘二という男、人間を自分で客観的に考察する機会なんてありません。 人から「○○○○って福原さんらしいよね」とか「福原勘二という男の魅力は○○○○だよね」って誉めていただいたり、「福原勘二はこうあるべき」とあるべき論を言われることもありま...
-
たった一言が・・・
たった一言が人の心を傷付ける たった一言が人の心を暖める...
-
約束のワイン
一本のワインを大切に保管していました。このワインを保管するためにワインセラーを買ったと言っても過言じゃないくらい、大切な想いと共に寝かせていました。 「シャトー・ラ・トゥール」という名前のワインで、ヴィンテージは88年。16年前の水と葡萄で...
-
男40代
Straightっていう雑誌が創刊されました。扶桑社という雑誌社からですが、この本のキャッチフレーズに惹かれてしまい、速攻買いました。(笑) 「さぁ、40代 自分の『流儀』ありますか?」という泣かせるキャッチです。...
-
真結ちゃんと名付けられた赤ちゃん
この徒然でも「念」を送ってくださいとお願いをした、448gで生まれた赤ちゃん。全国から、そして全世界から強い「念」を送っていただきました。 廣島・非凡会で真結ちゃんのお父さんが勤める会社の社長さんが、わざわざボクに逢うためだけに広島に来てい...
-
営業力強化
どこの会社でも営業力をアップさせたいと思っているハズです。 「ウチはもう売れて売れてしょうがないんで、営業はしなくていいんですよ」という会社は別ですが、今の日本にそういう会社が何社あるんでしょうね。...
-
お茶を褒めていただきました
「広島で一番美味しいお茶を入れる制作会社になろう」との号令の元、せっせと修行を積んでいた裕恵。ボク以外に来客がある時でも、一杯多めに入れて「ボス、飲んでみてください」「うん、オレはもうちょっと濃くってもいいよ」という会話が、社内でよくある光...
-
やっと14歳
二つの記念日を持つカンドウは、2月15日を「設立記念日」、そして10月1日を「独立記念日」として大切にしてきました。 サラリーマン時代に起業し、でも中々会社を辞めさせてもらえなかったため、半年以上経って晴れて「独立」できた日が今日なんです。...