WORKS

ウラオニゴッコ

2015-

子供向けVRの遊び方を再定義する

VRハッカソンに弊社柳谷がゲームデザイナーとして参加した際に生まれたコンテンツです。VRの定義を改めて考え、子供も遊べて、上下も含めたいろんな方向をキョロキョロすることが楽しかったり、今日図に遊ぶコツになるようなルール作りをしています。そして完成した「ウラオニゴッコ」は、裏返しの世界でオニごっこをする遊びです。 重力が逆になったボールの中の世界を覗くことができるコントローラを、ぎゅっと持ってもらってスタート。 こぐるみキャラクターの「フテクマ」になって、自由に上や横をキョロキョロ見ることができます。 コントローラーの向きがフテクマの頭と連動していて、一緒に遊んでいるお友達からみると動きがわかるようになっています。 お友達とすれ違ったらコントローラーを手前に倒したりして、「ぺこ」っとあいさつしてみましょう。 画面をタッチしている間見ている方向に歩くので、走り回ることはしません。上下左右前後ろを見て空間を把握しながらオニから逃げると上手に逃げられます。 したばかり見て操作していると、周りが見えないので、すぐつかまっちゃうので注意しましょう。

球面の中で鬼ごっこできるVRゲーム

  • アプリ

コントローラーカバー

  • 看板/什器

シチュエーション撮影

  • 写真

ロゴ

  • シンボル

パッケージイベント

  • イベント

スタッフ・ブレーン

制作に関わっている社内外のメンバー紹介

中奥 貴浩

エンジニア

大林 千泰

エンジニア

尾倉 侑也

エンジニア

鼠家 正則

エンジニア

横田 尚吾

モデラ―