VISION #4

WE CAN DO
IN THE
FUTURE

未来に必要になる
今、できること。

できることが多いとするべきことの選択肢も広がります。 多くの問題を解決できるようデザインとエンジニアリングの幅を広げることは大切です。 「助ける精神」の尺度に見合う分だけ問題解決の力を身につけなければ将来助けたい人が助けられません。