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Can Do

> 本当はもっとシェアしたい内容の濃いメールだったんですけど、他の人の言葉なので

> パーミッションをちゃんと得られたら紹介しますね。(^^)

kikoさんに是非徒然に紹介したい文章だから、その方に使っていいかお願いをして欲しいとメールしてたのですが、ご本人から「喜んでいただけて何よりです」との言葉とともに転載許可がでましたので、皆さんと是非シェアさせていただきたいと思います。



 仕事は・・・

  Must Do(しなければならないこと)

  Should Do(すべきこと)

 ・・・をこなすことになりがち。でも、大切なのは

  Want to Do(したいこと)

 ・・・で成果を挙げること。それには

  Can Do(できること)

 ・・・がとても重要。

 ただし、このCan Doは、3年経てば古くなる。

 Can Doは、常に進化し続けてこその価値がある。

 そして、たとえ無謀と嘲笑されるようなことであっても

  Ambition(野望・野心)

 ・・・を持ち続けること。きっと、いつかはやれると信じて。



これを読んだ時、自分にも問い掛けてみました。

「Must Do」や「Should Do」になっていないか?って。

「したいことで成果を挙げる。そしてそのためにはできることを積み上げていく。そして野望を持ち続ける」・・・簡単なようでとても難しいことですよね。

でもこの「Can Do」こそがカンドウコーポレーションの原点であり、会社案内にもこう記しています。

Yes,we can.

Yes,we do.

We have "Can-do" sprits and bring you a jack-in-a box.

「私たちは『やればできる』というスピリットを持っています。そしてあなた方にビックリ箱をお届けいたします」

> ただし、このCan Doは、3年経てば古くなる。

> Can Doは、常に進化し続けてこその価値がある。

「カンドウは常に進化し続けてこその価値」・・・う〜ん、深い言葉です。

とっても元気になる言葉を教えてくれたkikoさん、そしてその言葉の転載を許可いただいた中山さんに心よりお礼申し上げます。ぺこっ。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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