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人ビ協から神戸市長選へ!

人ビ協メンバーから初めて政治家へと歩み始めた者が生まれました。
ヘラクレス上場企業の社長から会長へと退いた時(退いたという言い方は変ですが)から、彼はこの道を決めていたのだと思います。

IMJというインターネットのコンテンツ制作、モバイルコンテンツ制作、映画のプロデュースといった華々しい会社の代表をいとも簡単に退き、子どもの頃からの夢であった政治家への道へと進みます。

樫野孝人、神戸市長選への立候補を表明しました。\(^0^)/

TSUTAYAでお馴染みのカルチュア・コンビニエンス・クラブの代表の増田社長、角川ホールディングスの角川会長、そしてわが人ビ協の理事長でセプテーニ・ホールディングスの七村会長ら、蒼々たるメンバーが発起人となり、樫野さんの出馬を祝う会が盛大に行われました。

そこで正式に表明というカタチになりましたが、前回の人ビ協の定例会でボクらは聞かされ、雄たけびとともに、同じ会のメンバーの挑戦をとても光栄に感じています。

かしの たかひとオフィシャルサイト

まずは彼のオフィシャルサイトをくまなく見ていただきたいと思います。
そして神戸在住の方がいらっしゃいましたら、是非彼にエールをお願いいたします。(^^)

ボクらは樫野さんのことを「かっしー」と呼んでいます。決して偉ぶらず、奢らず、自然体のオトコです。でも志は高く、熱いオトコでもあります。

IMJの社長を続けていた方が、断然面白おかしく人生を謳歌できたハズ(と勝手に推察してます)ですが、かっしーは自分の夢を選びました。会社経営のようにはスムースに行かないかもしれません。それでも夢を追い掛けるんですよね。

彼を知っているからこそ、神戸はドラスティックな変化・進化をしていくのは分かるような気がします。柔軟な発想と、確固たる信念に基づいた行動力は、神戸市民にも必ずや受け入れられると信じています。

広島からですが、応援し続けたいと思ってます。(^^)
事務所開きには駆け付けようかなあ。
頑張れっ!かっしー。

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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