インターンシップ
今、学生さんがインターンシップに来ています(出張中なので正しくは来ているハズです)。
学生から見たカンドウはどうなんでしょうか?
ボクはかなり厳しいことをずけずけ言ってますので、きっと嫌われているでしょうね。(笑)
「何かのご縁で預かったんだから、カンドウを知ったことで後々の人生をワクワク楽しく生きれるヒントを持って帰って欲しい」と、二人には言っています。
だから社会の厳しさ、企業の厳しさもちゃんと出したいと思っていますね。スタッフにも言わない(言う必要がない?)ことも言いますし、言い方もスタッフとは大違いです。
もう少しするとドリーム・ゲート主催の「起業家密着インターンシップ」、通称「かばん持ち」を受け入れます。
5日間、ボクにみっちりと密着して、最終日にはボクに対してブレゼンしたり、そう考えただけでなんかワクワクしてきてます。(^^)
117名の起業家の中には、ボクがかばん持ちさせていただきたいくらいの起業家も居ますし、学生にとっては凄いチャンスですね。
今来てくれているインターンシップの学生さんもそうですが、短い時間の中で伝えられることは限られています。どうやらこっちも本気で接しないとヤバイですね。
選りすぐりの学生との「密着」を楽しみに過ごしたいと思っています。(^^)V
EDITOR
- 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
- エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
- 兼ストラテジックパートナー
1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。