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コピーライター

今、夜中の2時を回ったところでしょうか。

ますます気分がノッてきて、いいコピーが書けそうです。ワインもいい感じにエキスを注入してくれてますけどね。(笑)

そう、ボクって元々はコピーライターなんです。最近は殆ど書かなくなりましたけど、今回は自分で「ボクが書きましょう。取材もこういう感じでやりましょう」ってついつい言ってしまって。(^^;

でも久々に書いてますけど、勘は鈍ってないみたいですよ。

こうやって徒然を書いてるお陰でしょうか、書くことは苦にならないですね。

ただパンフレットなんで、いつも小田と勝負です。というのも、小田のデザインはフォントサイズ、字の送り、文字量・・・全てが計算っていうか、感性で作られていて、その文字量ピッタリに書くのがボクと小田の闘い(笑)なんです。

ヤツのデザインを壊したくないんで、殆どその通りに書きます。コレを勝負と言わずして何というか。(笑)今回はボクの勝ちですけどね。

メインキャッチ、リードコピー、ボディコピーと完璧にピッタリになりそうです。

小田のデザインがすぐ分かるように、柳谷のデザインも自分なりの世界観を持ってます。

当然ボクのコピーも独特の世界観を持ってるハズなんですけど、今回のような会社案内のような硬いコピーよりも、実はイメージコピーが得意だったりします。

ただ高いですよ。(爆)

さてっと、あとちょっとですので、がっしょがけ(出雲弁で一生懸命のもうちょっと上っていう意味です)でいきまっせ〜。(^^)\

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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