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忙中閑あり?

「忙中閑あり」って忙しいさなかにもわずかな暇はあるものっていう意味ですけど、今のウチのスタッフたちには「忙中忙のみ」って感じでしょうか。(^^;

ちょっと入れ過ぎっていうくらい入ってまして、ありがたい悲鳴を通り越して、ただの悲鳴も聞こえてくる社内です。

でも経営者としてはやっぱり嬉しい悲鳴でしかないワケでして。(^^;

世の中「仕事がない」っていう人もいるんでしょうからね。でも不思議とボクの周りはみんな忙しそうです。「暇だから仕事ちょうだい」っていう声も耳に入らないですし、逆に何かお願いしようとしても「ごめんなさい、今は入らない」って。

仕事が集まるところには集まって来るんでしょうね。そしてそういうネットワークにはそういう連中が集まって来てて・・・。

スタッフルームに久保本が書いていましたけど、今進めてる案件が決まったらきっとカンドウ始まって以来の仕事になることは間違いなくって、かなり大きな仕事になります。

当然カンドウ一社では出来るハズもなく、いつものようにスペシャリスト軍団によるプロジェクトで進めていくことになります。「出来るか?」ではなく、「どうやったら出来るか」しか考えないチームカンドウ。

・・・きっとやり遂げちゃうんでしょうね。(^^)

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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