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今日は「廣島・非凡会」

昨日に引き続き、今日も講師をします。

それもずっと定期購読している「がんばれ社長」の武沢さんを広島に招いての「広島・非凡会」です。ボク自身が武沢さんのメルマガに「うんうん」とか「なるほど」って頷いていた人ですので、一緒に講演をし、一緒にセッションできることは考えただけでワクワクしてきますね。

「がんばれ社長」ってタイトルそのまんまんなんですけど、経営者らしきものをしてて、こうして誰かにエールを送ってもらうのって、とても嬉しいことなんです。そして必ず考え方のヒントが満載です。

そんな武沢さんに対してある意味ミーハーチックになっているボクですが、ボクも同じ時間を戴いていますので、何を話をしようか・・・って思ってたらこんな時間になってしまいました。(^^;

でもありのままのカンドウをお話するに尽きますね。

カッコ付けたってたかがしれてますし、知ってる人にはバレバレですけどね。(^^;

でもこう書きながら、カンドウに対してとても自信を持っている自分に気が付きます。

そんじゅそこらの会社には負けないという自信。どこからその自信が生まれてくるのかと言えば、答えはとてもシンプルなんですよね。自分自身の可能性とカンドウコーポレーションの可能性を、誰よりも信じられているからだと思います。

世の中、まがい物の会社が多過ぎます。口ばかりでいいことは言うものの、掲げているものと、実践しているものの違いを見ると特にそう思います。

カンドウは「クライアントに儲けてもらってナンボ」「自らがワクワクせずして、クライアント、そしてクライアントの向こう側にいるお客さまを感動させられるか」を標榜していますが、それに対しては一縷の揺るぎもないと自負しています。

妥協を嫌います。それもとことん。「コレでいい」はないと思っていますから、常に半歩上を、一歩前をと意識していますし、ボクが意識しているのは当然として、スタッフ全員がそれを意識しています。そこにはベテランも新入社員も関係ありませんし、一旦カンドウを名乗る以上、絶対の自信を持ってそれに臨んでいます。そういうカンドウが自慢ですし、それを実践しているスタッフはもっと自慢です。(^^)\

何がヒントになるか分りませんし、何がキッカケになるか分りません。

今日の「廣島・非凡会」ではその辺りのマインドの共有を、来ていただいた方々にお伝えできればと思っています。久々の広島での講演でワクワクしています。ノリノリでいきたいですね。(^^)

ボクがお師匠さんと仰ぐ山内会長が来てくださるらしいですが、そのプレッシャー(笑)にも負けず、自分らしく喋って来ようと思っています。島根からも多くの生徒さんたちが応援?に駆け付けてくれるみたいですし、それに応えるためにも全てをお話できたらと思っています。

定員を上回る参加予定者の方々のためにも・・・ですね。(^^)\

EDITOR

福原 勘二
  • 代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)
  • エグゼクティブ・ビジネスデザイナー
  • 兼ストラテジックパートナー

1961年生まれ。広島県広島市出身。広島修道大学中退後、リクルート、カーディーラーの採用・教育担当を経て、企業内の体質改善・採用・教育コンサルタント会社として、1991年2月有限会社オフィスCAN(現 株式会社カンドウコーポレーション)を設立。その後思い切った業態転換により、クリエイティブファームとしてのポジションを確立する。

福原 勘二のプロフィール
082-509-3322 10:00 - 19:00

まず、「誰が嬉しいのか?」を
一緒に考えることから始めます。

表面的な症状ではなく、その奥にある構造から一緒に考えます。
ウェブ・デザイン・言語化・伴走。手段はその後についてきます。

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