2026
03.31

Movable Typeソフトウェア版
導入事例インタビュー

EDITOR
下川 和美

20年以上の実績が導く、Movable Type導入の最適解

弊社代表取締役会長兼CEO(最高経営責任者)の福原は、2001年頃より「ボス・・・書く・・・徒然」というコラムをウェブ上で連載していました。
本コラムは、当時スクラッチで開発したシステム上で運用されていました。

その後、2004年7月にMovable Type 3.0 Developer Edition 日本語版の提供が開始されると、その可能性に強く惹かれた弊社の高味が、「ボス・・・書く・・・徒然」をMovable Type 3.0へリプレイスすることを決断しました。

振り返れば、これがカンドウコーポレーションとMovable Typeとの最初の出会いでした。

以来20年以上にわたり、数多くのWebサイト構築をMovable Typeとともに手がけてきました。その中で培ってきたノウハウは、Movable Typeのスペシャリストとして、多方面から高く評価いただいています。

また、シックス・アパート プロフェッショナル・ネットワーク(ProNet)の発足とともに加盟し、シックス・アパート社との連携を深めながら、より高度なサイト構築・運用支援を行ってきました。

今回は、シックス・アパート社より、広島県庁様「ひろしま空き家バンク みんと。」の事例をご紹介いただきました。

EDITOR

下川 和美
  • CMO(最高マーケティング責任者)
  • チーフプランナー
  • 兼ビジネスデザイナー

カンドウ流プランニングの申し子。

プロジェクトマネージャー兼メインプランナーとして、行政の大型案件やナショナルブランド案件をはじめとする数多くのプロジェクトに参画し、企画・制作・運用まで一貫して携わっている。

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